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各種メディア情報
矯正臨床ジャーナル(JOP)
2007年6月号「患者さんが安心して受診できる矯正歯科診療所を目指して」についてのインタビューに答える院長。(写真中央)
矯正歯科治療にまつわる情報、論文などを掲載している臨床矯正ジャーナルで「患者さんが安心して受診できる矯正歯科診療所を目指して」に応える院長。患者 さんにとっての不安は、治療技術、金銭的な不安などはもちろんですが、自院のみで解決出来ない、転勤による転医や院長の病気などの診療が出来ない場合の対 応です。 この問題に対して、全国約500名の日本臨床矯正医会会員診療所会員診療所での転医システムや有事の対応に関してのシステム作りを行いました。 当院でも千葉県外に転勤される方がいらっしゃいますので、千葉県外に出られても代わりの専門医をご紹介できるシステムを採用しております。
矯正歯科治療の方法、費用などについての報道
読売新聞・読売ウイークリーで、施設によって矯正歯科治療の方法・費用などに大きく差があることが、報道されました。
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2008年9月30日の読売新聞において、矯正歯科の治療法や治療費に 関して問題提議された記事です。 同時に、読売ウイークリーでは、頼れる矯正歯科医の特集を行いました。 当院長は下記の通り、千葉県の矯正歯科医として掲載されました。 |
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■2008年8月から4回連載 特集:「頼れる矯正歯科医」という雑誌に頼れる千葉県の矯正歯科医掲載された相談中の患者さんと当院院長です。 院長は、適正な矯正歯科治療について、四回の連載に渡ってどの様な医院で治療を 行うべきか、また歯並びと咬み合わせのガイドブックなどについて応えています。 2008年8月4日 発売号~ |
矯正治療をいかに進めるべきかを纏めた、歯科医療従事者向けのガイドブックの出版を致しました。
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-歯並びと咬み合わせのガイドブック -矯正歯科治療の正しい理解のために-の出版を行いました。 本書は、当医院長が構想し、日本臨床矯正歯科医会理事として5年にわたる歳月をかけ、不正咬合への対応方法などを主に歯科医師、歯学生などに向け出版致しました。 出版行程として、約500名の矯正歯科医、大学勤務医などの意見を聞き、出来るだけ偏りのない編集となる事に心掛けました。 これにより、国内の不正咬合を有する患者さんに、正しい対応が出来る事になれば幸いと思います。 また、医療ジャーナリストの秋元秀俊氏を招き、東京ステーション コンファレンスにおいて当院院長の司会進行で出版記念講演会 が行われまた。(2008年6月19日) |
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←2009年1月1日 教育医事新聞に掲載された、歯並びと咬み合わせのガイドブックの出版 が、当院院長の紹介とともに報道されました。 |
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←2009年4月 歯科衛生士の教科書を当院の院長が, 東京歯科大学 末石研二教授などと執筆しました。 |
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