千葉県の矯正歯科|タカハシ矯正歯科


| 限局矯正歯科治療 |

前歯や奥歯の限局矯正歯科治療
前歯や奥歯の限局矯正歯科治療
主訴:下あごのスキマが気になる
診断名:空隙歯列
年齢:70歳
装置:マルチブラケット装置
治療期間:6ヶ月
治療費:「料金システム」参照
リスク副作用:「矯正治療のリスク」参照

前歯だけの叢生、空隙などは限局矯正歯科治療により改善できる症例もあります。
特に歯周疾患に関連した症例では、年配の方も多く治療を行っています。
症例によっては、クリアアライナーなどの取り外しの樹脂装置での治療が可能な場合も有ります。